■会社概要 ■所在地 ■役員 ■組織図 ■沿革 ■反社会的勢力に対する基本方針
商 号 |
株式会社多摩川ホールディングス |
英 訳 名 |
TAMAGAWA HOLDINGS CO.,LTD. |
創 業 |
1967年 9月 |
会 社 設 立 |
1968年11月 |
資 本 金 |
1,101,628千円 |
事 業 内 容 |
純粋持株会社 |
従 業 員 数 |
17名 (グループ全体117名) |
主要取引銀行 |
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社みずほ銀行 株式会社りそな銀行 株式会社横浜銀行 株式会社三井住友銀行 |
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●本社
〒252-1113 神奈川県綾瀬市上土棚中3-11-23
Tel.0467-79-7027(代表)
>>アクセスマップ
●東京事務所 ※オフィスを移転しました
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-12-9 日本橋グレイスビル7階
Tel.03-3516-1478(代表)
>>アクセスマップ (Google mapへリンクします)
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代表取締役社長 |
宇 留 嶋 健 二 |
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取締役 |
増 山 慶 太 |
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取締役 |
高 澤 公 一 |
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取締役 |
日 下 成 人 (社外) |
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常 勤 監 査 役 |
平 山 和 明 |
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監 査 役 |
北 田 幸 三 (社外・弁護士) |
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監 査 役 |
西 谷 英 成 (社外) |
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1968年 |
11月 |
東京都大田区に(有)多摩川電子を設立(資本金100万円) |
| 可変型減衰器を開発 | ||
1969年 |
9月 |
同軸型固定減衰器および終端器を開発 |
1970年 |
5月 |
有限会社より株式会社へ組織変更 |
| 横浜市港北区に本社・工場を移転 | ||
10月 |
測定器の校正業務を開始 | |
1971年 |
4月 |
同軸切替器を開発 |
1974年 |
3月 |
PINダイオードを利用した減衰器、切替器を開発 |
1976年 |
9月 |
無線通信用通差路シミュレータを開発 |
1977年 |
4月 |
神奈川県高座郡綾瀬町(現 綾瀬市)に本社工場を建設、移転 |
| 汎用信号発生器、搬送端局装置、通信衛星用フィルタを開発 | ||
1978年 |
4月 |
チャネル・テストセット、折り返し試験器等を開発 |
1979年 |
9月 |
ダイナミックSINAD.アンテナ試験器を開発 |
1980年 |
4月 |
フィルタ部門を設置し、通信用フィルタの開発に着手 |
1981年 |
4月 |
開発部を新設し、光通信用デバイスの開発に着手 |
| 品質の強化・均一化を図ることを目的として品質対策会議を設置 | ||
10月 |
同軸切替器の実用新案登録 | |
| 無線器テスターを開発 | ||
1983年 |
6月 |
光電力計、光データリンク、2GHzプログラマブル減衰器を開発 |
1985年 |
4月 |
事業拡大により新工場(綾瀬市)を建設し、操業開始 |
| 光IDテスター、FET用RFバーイン装置を開発 | ||
1986年 |
10月 |
構造設計の効率化のためにCADシステム導入 |
| MIC技術による超高周波信号源を開発 | ||
1987年 |
10月 |
子会社㈱武川エレクトロニクスを設立し、化合物半導体の組立・ |
| 試験の事業を開始 | ||
| 3GHzシンセサイザー、AOMドライバー等を開発 | ||
1988年 |
10月 |
ノイズ負荷試験器、BS・CS準マイクロ波帯タイ用デバイスコンポーネント、 |
| 電話機試験器、TVチューナーテストシステムを開発 | ||
1989年 |
4月 |
マイクロ波シミュレータ、マイクロ波送電モジュールを開発 |
1990年 |
10月 |
レーダー監視システム、可変フィルタを開発 |
1991年 |
9月 |
CAEシステムを導入し、設計品質の向上、設計作業の効率化を図る |
| 神奈川県工業試験所と多機能セラミックスの開発に関し共同研究 | ||
| マイクロ波帯用増幅器、カードカップラ、VCOを開発 | ||
1992年 |
4月 |
日本信号㈱と共同で、航空機位置検出装置を開発 |
| 可変移相器、フェライト応用連続可変減衰器を開発 | ||
1994年 |
10月 |
本社新社屋完成 |
1996年 |
3月 |
ISO9001の認証取得 |
1997年 |
4月 |
子会社㈱武川エレクトロニクスを吸収合併し、山梨事業所を設置 |
1998年 |
4月 |
かながわ中小企業モデル工場指定 |
1999年 |
8月 |
日本証券業協会に株式を店頭登録 |
2000年 |
3月 |
26GHz加入者系無線LAN用のRFユニットを開発 |
2002年 |
1月 |
山梨新工場完成 |
2004年 |
2月 |
ISO14001認証取得 |
2005年 |
2月 |
マイクロ波ヒューズを開発 |
9月 |
山梨工場閉鎖 | |
12月 |
広帯域プログラマブルアッテネータを開発 | |
2006年 |
12月 |
2重縮退モードフィルタを開発 |
2007年 |
4月 |
かながわ中小企業モデル工場指定更新 |
| TDD通信用高電力スイッチを開発 | ||
10月 |
会社分割により株式会社多摩川ホールディングスに商号変更 | |
| (株)多摩川電子、アプライトテクノロジーズ社を子会社化 | ||
2009年 |
1月 |
(株)多摩川電子が子会社として(株)韓国多摩川電子(TME KOREA)を設立 |
5月 |
子会社アプライト・テクノロジーズ社 解散 | |
11月 |
環境関連事業準備室を設置 | |
2010年 |
1月 |
環境関連事業準備室より環境エネルギー事業部へ改組 |
2月 |
子会社 バイオエナジー・リソーシス(株)を設立 | |



